半期報告書-第21期(平成27年7月1日-平成28年6月30日)
有報資料
(1) 財政状態の分析
当中間連結会計期間末において、流動資産は前連結会計年度末に比べて、5.0%増加し、13,472百万円となりました。これは現金及び預金が344百万円、棚卸資産が254百万円増加したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、5.8%減少し、496百万円となりました。これは差入保証金が7百万円減少したことなどによります。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、4.5%増加し、13,968百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、30.9%増加し、3,285百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が318百万円増加したことなどによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、9.3%増加し、66百万円となりました。これは長期未払金が5百万円増加したことなどによります。
純資産は、前連結会計年度末に比べて、1.6%減少し、10,617百万円となりました。これは、為替換算調整勘定が626百万円減少したことなどによります。
(2) 経営成績の分析
「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」に記載の通りであります。
(3) キャッシュ・フローの分析
「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1.業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載の通りであります。
当中間連結会計期間末において、流動資産は前連結会計年度末に比べて、5.0%増加し、13,472百万円となりました。これは現金及び預金が344百万円、棚卸資産が254百万円増加したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、5.8%減少し、496百万円となりました。これは差入保証金が7百万円減少したことなどによります。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、4.5%増加し、13,968百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、30.9%増加し、3,285百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が318百万円増加したことなどによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、9.3%増加し、66百万円となりました。これは長期未払金が5百万円増加したことなどによります。
純資産は、前連結会計年度末に比べて、1.6%減少し、10,617百万円となりました。これは、為替換算調整勘定が626百万円減少したことなどによります。
(2) 経営成績の分析
「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」に記載の通りであります。
(3) キャッシュ・フローの分析
「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1.業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載の通りであります。