営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 9億1504万
- 2021年3月31日 +17.65%
- 10億7656万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/24 10:28
当社は、売上高、売上高営業利益率、ROEを重要な経営指標としております。また経営上の目標の達成状況を判断する指標等としては、中期事業計画の最終年度である2023年3月期における売上高200億円、売上高営業利益率10%(売上高営業利益20億円)、ROE15%が指標となります。
(4) 事業上及び財務上の特に優先的に対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社内業務の効率化の面においては、契約や決裁業務の電子化を図るために基幹系システムの刷新を行いました。働き方変革においては、社員一人ひとりが意欲的に仕事に取り組むことができるよう、資格取得制度の拡充等、キャリア形成を支援する様々な仕組みの整備を行いました。2021/06/24 10:28
以上の結果、当事業年度の業績は、売上高は12,189百万円(前期比4.3%増)、営業利益は1,076百万円(同17.7%増)、経常利益は1,085百万円(同17.6%増)、当期純利益は748百万円(同18.5%増)となりました。
イ 売上高