4334 ユークス

4334
2026/10/02
時価
42億円
PER 予
11.4倍
2010年以降
赤字-240.85倍
(2010-2026年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.78-9.29倍
(2010-2026年)
配当 予
2.64%
ROE 予
11.17%
ROA 予
7.36%
資料
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ユークス(4334)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年1月31日
-5544万
2009年10月31日
5億598万
2010年1月31日 -10.6%
4億5236万
2010年4月30日 -72.83%
1億2291万
2010年7月31日
-2821万
2010年10月31日
3億6627万
2011年1月31日 +12.94%
4億1368万
2011年4月30日
-1億4504万
2011年7月31日 -186.95%
-4億1621万
2011年10月31日
-3億2292万
2012年1月31日
4億1478万
2012年4月30日 +4.15%
4億3198万
2012年7月31日 -93.13%
2967万
2012年10月31日 +242.77%
1億172万
2013年1月31日 +108.33%
2億1191万
2013年4月30日
-4926万
2013年7月31日
9554万
2013年10月31日 +522.78%
5億9505万
2014年1月31日 -20.26%
4億7449万
2014年4月30日 -96.8%
1517万
2014年7月31日 +193.15%
4448万
2014年10月31日 +617.69%
3億1929万
2015年1月31日 +1.18%
3億2307万
2015年4月30日
-2518万
2015年7月31日 -133%
-5867万
2015年10月31日
7億9392万
2016年1月31日 +2.77%
8億1587万
2017年7月31日
-3億2300万
2018年7月31日
-1億3800万
2019年7月31日
6000万
2021年7月31日 +660%
4億5600万
2022年7月31日 +17.11%
5億3400万
2023年1月31日 +65.36%
8億8300万
2023年7月31日 -79.95%
1億7700万
2024年1月31日
-13億4900万

個別

2009年1月31日
-5173万
2010年1月31日
4億5549万
2011年1月31日 -38.4%
2億8059万
2012年1月31日 +134.02%
6億5664万
2013年1月31日 -68.33%
2億795万
2014年1月31日 +84.96%
3億8463万
2015年1月31日 -69.42%
1億1761万
2016年1月31日 +470.44%
6億7094万
2017年1月31日
-300万
2018年1月31日 -999.99%
-5300万
2019年1月31日
1億5000万
2020年1月31日
-6億6900万
2021年1月31日
-3億7600万
2022年1月31日
8億5700万
2023年1月31日 -8.05%
7億8800万
2024年1月31日
-14億3700万
2025年1月31日
1億3200万
2026年1月31日 +587.88%
9億800万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
自社開発(パブリッシング)事業においては、自社開発機能および自社IPの獲得を目的として2025年8月に株式会社アクアプラスを完全子会社化しました。同社の売上計上により連結売上高は増加しましたが、M&Aに係る関連費用を計上したことから、利益面は一時的に押し下げられる結果となりました。今後は、株式会社アクアプラスの保有するIPを活用し、当社との協業体制を構築することで、グループ全体でシナジー創出および収益力の向上を図ってまいります。また、自社開発事業の拡大に向けた取り組みとして、新規事業アイディアに関する社内公募制度を開始するなど、新たなコンテンツの創出および事業機会の創出に努めております。また、当連結会計年度においては、昨年度より取り組んでおります製作委員会を通じた戦略投資を2件実行しました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は4,288,913千円(前年同期比31.7%増)、営業利益は181,167千円(前年同期比106.2%増)となりました。これは主として、受託開発事業における受注回復および稼働率の改善、ならびに株式会社アクアプラスの連結効果によるものであります。経常利益は184,484千円(前年同期比12.6%増)となりましたが、前期に計上した保有株式売却益の反動減により、親会社株主に帰属する当期純利益は176,705千円(前年同期比10.9%減)となりました。
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して901,460千円増加し、4,044,802千円となりました。主な要因としては、現金及び預金の減少426,642千円、売掛金及び契約資産の増加75,848千円、仕掛品の増加654,740千円、のれんの増加523,436千円によるものであります。
2026/04/27 11:23
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2025年2月1日
至 2026年1月31日)
1株当たり純資産額290.05円
1株当たり当期純利益金額23.59円
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
1株当たり純資産額302.84円
1株当たり当期純利益金額20.99円
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(注) 1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日)当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日)
1株当たり当期純利益金額
親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円)198,412176,705
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円)198,412176,705
普通株式の期中平均株式数(株)8,410,1598,418,520
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額
親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円)--
普通株式増加数(株)--
(うち新株予約権(株))(-)(-)
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要2020年第1回新株予約権(株式の数7,400株)2022年第1回新株予約権(株式の 数110,000株)2023年第1回新株予約権(株式の 数34,000株)2023年第2回新株予約権(株式の 数300,000株)2023年第3回新株予約権(株式の 数400,000株)なお、概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。2020年第1回新株予約権(株式の数7,400株)2022年第1回新株予約権(株式の 数107,000株)2023年第1回新株予約権(株式の 数34,000株)2023年第2回新株予約権(株式の 数300,000株)2023年第3回新株予約権(株式の 数400,000株)なお、概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。
(注) 前連結会計年度および当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2026/04/27 11:23

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