売上高
連結
- 2020年1月31日
- 39億2854万
- 2021年1月31日 -32.54%
- 26億5017万
個別
- 2020年1月31日
- 32億8157万
- 2021年1月31日 -31.84%
- 22億3656万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/04/28 10:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 433,321 1,007,405 1,671,210 2,650,178 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △223,832 △368,939 △390,544 △417,991 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/04/28 10:53
2.本邦以外の区分に属する主な国又は地域 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/04/28 10:53
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱ディースリー・パブリッシャー 414,000 デジタルコンテンツ事業 ㈱SANKYO 300,972 デジタルコンテンツ事業 All Elite Wrestling, LLC 265,530 デジタルコンテンツ事業 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約
進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の受注契約
検収基準2021/04/28 10:53 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パチンコ・パチスロ分野におきましては、複数タイトルの画像開発プロジェクトが終了しております。2021/04/28 10:53
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は2,650,178千円(前年同期比32.5%減)となりました。
利益面につきましては、新型コロナウイルス感染症予防対策としてテレワーク体制等に伴う作業効率の悪化により原価率が上昇したこと、および受注先1社に対する売掛債権に回収懸念が生じたため販売費及び一般管理費に貸倒引当金繰入額115,500千円を計上した結果、営業損失は174,975千円(前年同期は営業損失527,398千円)、為替相場の変動による為替差損の発生等により経常損失は329,125千円(前年同期は経常損失342,919千円)になりました。また、企業価値向上に向けた収益力強化と体質改善を目的として構造改革を実施し、構造改革費用89,610千円を計上しました。その結果、親会社株主に帰属する当期純損失は415,810千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失648,141千円)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2021/04/28 10:53
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2021/04/28 10:53
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約
進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の受注契約
検収基準2021/04/28 10:53 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2021/04/28 10:53
前事業年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当事業年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 11,143千円 120,920千円 売上原価 - 13,544