純資産
連結
- 2024年1月31日
- 24億3430万
- 2025年1月31日 +3.39%
- 25億1675万
- 2026年1月31日 +4.39%
- 26億2736万
個別
- 2024年1月31日
- 15億4274万
- 2025年1月31日 +1.04%
- 15億5883万
- 2026年1月31日 +54.03%
- 24億110万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/04/27 11:23
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比較して790,849千円増加し、1,417,438千円となりました。主な要因としては、短期借入金の増加500,000千円、未払金の増加66,207千円によるものであります。2026/04/27 11:23
純資産は、前連結会計年度末と比較して110,610千円増加し、2,627,364千円となりました。主な要因としては、親会社株主に帰属する当期純利益176,705千円および剰余金の配当84,185千円によるものであります。
なお、当社グループはデジタルコンテンツ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの経営成績の記載を省略しております。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/04/27 11:23
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2026/04/27 11:23
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #5 重要な契約等(連結)
- 2.財務制限条項の内容は以下のとおりです。2026/04/27 11:23
㈱紀陽銀行のコミットメントライン契約について、本契約締結以降の各事業年度の末日における貸借対照表上の純資産の部の金額を前期の75%以上に維持すること、本契約締結日の直前の事業年度の末日における損益計算書並びに締結日以降の各事業年度の末日における損益計算書上の経常損益を2期連続して損失としないこと。
㈱南都銀行のコミットメントライン契約について、本契約締結以降の各事業年度の末日における貸借対照表上の純資産の部の金額を前期の70%以上に維持すること、本契約締結以降の各事業年度の末日における損益計算書上の営業損益および経常損益をいずれも損失としないこと。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2025年2月1日2026/04/27 11:23
至 2026年1月31日) (注) 1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 290.05 円 1株当たり当期純利益金額 23.59 円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 1株当たり純資産額 302.84 円 1株当たり当期純利益金額 20.99 円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。