- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2014/09/25 15:45- #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
※ 受注損失引当金
損失が見込まれる受注製作のソフトウエア開発に係る仕掛品は、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。相殺表示した仕掛品に対応する受注損失引当金の額は、次のとおりであります。
2014/09/25 15:45- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
ハ.
仕掛品
| 品目 | 金額(千円) |
| ERP導入事業仕掛品 | 227,423 |
| 合計 | 227,423 |
ニ.前払費用
2014/09/25 15:45- #4 引当金の計上基準
当該損失額を合理的に見積もることができるものについて、翌事業年度以降の損失見込額を計上しておりま
す。なお、当該損失引当金は対応する仕掛品と相殺表示しております。
2014/09/25 15:45- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動資産)
当事業年度末における流動資産の残高は、9億円(前事業年度末は8億7千万円)となり、2千9百万円増加致しました。これは主として現金及び預金が1億8千2百万円減少、売掛金が2千3百万円減少、仕掛品が1億8千5百万円が増加、前払費用が1千4百万円増加、繰延税金資産が1千3百万円増加したことによるものです。
(固定資産)
2014/09/25 15:45