売上高
連結
- 2019年6月30日
- 25億9694万
- 2020年6月30日 +2.91%
- 26億7262万
個別
- 2019年6月30日
- 25億6714万
- 2020年6月30日 +4.11%
- 26億7262万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/09/25 14:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 602,838 1,237,817 1,765,873 2,672,627 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(千円) △63,823 12,586 △1,042 48,421 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/09/25 14:22
2.地域ごとの情報ERP導入事業 保守その他事業 合計 外部顧客への売上高 1,844,089 752,859 2,596,948
(1)売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/09/25 14:22
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2020/09/25 14:22
(注)当社グループは、ERP導入関連事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載は省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 第一実業株式会社 503,492 パナック株式会社 304,416 - #5 事業等のリスク
- (2)SAP社製品への依存度について2020/09/25 14:22
当社グループの主要事業であるERP導入事業の2020年6月期の売上高に占める割合は67.5%となっており、同社製品に対する依存度が高くなっております。また、保守その他事業につきましてもSAP ERPに関連するものであり、同社への依存度は高くなっております。そのため、同社製品の市場競争力の動向や、同社の新製品開発に対する当社グループの対応力によっては、当社グループの業績に重大な影響を与える可能性があります。
(3)業績の変動要因について - #6 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
請負開発売上高および売上原価の計上基準
イ 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発
進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の開発
完成基準2020/09/25 14:22 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上がないため、該当事項はありません。2020/09/25 14:22 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/09/25 14:22
当社グループは、着実な健全経営を主眼としており、経営指標としては売上高経常利益率、自己資本比率を重視しております。具体的な達成目標値は定めておりませんが、売上高経常利益率で5%、自己資本比率で80%を基準として運営しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2020/09/25 14:22
(売上高)
売上高は75百万円増加し26億72百万円となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2020/09/25 14:22
ERP導入事業 保守その他事業 合計 外部顧客への売上高 1,803,006 869,621 2,672,627 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/09/25 14:22
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.収益及び費用の計上基準2020/09/25 14:22
請負開発売上高および売上原価の計上基準
イ 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発 - #13 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
請負開発売上高および売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発
進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の開発
完成基準2020/09/25 14:22