クリエアナブキ(4336)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1344万
- 2014年6月30日 -22.81%
- 1038万
- 2015年6月30日 +23.24%
- 1279万
- 2016年6月30日 +102.09%
- 2585万
- 2017年6月30日 -53.77%
- 1195万
- 2018年6月30日 +4.18%
- 1245万
- 2019年6月30日 +8.83%
- 1355万
- 2020年6月30日 -74.05%
- 351万
- 2021年6月30日 +172.31%
- 957万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/11 9:24
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2021/08/11 9:24
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを認識時期に分解した場合の内訳は次のとおりであります。
収益の認識時期 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中にあって、当社グループでは、事業の継続及び従業員の安全と安心を最優先事項とし、新型コロナウイルス感染症対策を徹底し、事業活動の効率化を図っております。また、オンライン化の推進により、人々の働き方や働く場所の選択肢が広がり、今後ますます地方への移住定住や関係人口が増加すると予測しております。この環境の変化をチャンスと捉え、2021年5月には、都市圏在住の優秀人材のスキルを地方の中小企業へ結びつける、副業人材サービス「SETOUCHI CONNECT」を開始するなど、引き続き地域の社会課題に向き合い、国籍、年齢、キャリア、働き方などの区別なく、あらゆる「ひと」の働き方を支援し、顧客とのパートナーシップにより新たな雇用を創り出すことで、地域社会の発展に貢献するとともに収益の拡大に取り組んでおります。2021/08/11 9:24
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高1,581,996千円(前年同四半期比96.9%)、営業利益47,701千円(同43.6%)、経常利益65,499千円(同56.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益40,801千円(同58.3%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りに重要な変更はありません。2021/08/11 9:24
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損処理等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、新型コロナウイルス感染症による売上高等への影響が当連結会計年度末程度の期間にわたると仮定しております。