クリエアナブキ(4336)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3655万
- 2014年12月31日 -9.26%
- 3317万
- 2015年12月31日 +166.66%
- 8845万
- 2016年12月31日 -46.69%
- 4715万
- 2017年12月31日 -34.12%
- 3106万
- 2018年12月31日 +2.67%
- 3189万
- 2019年12月31日 +3.16%
- 3290万
- 2020年12月31日 -32.47%
- 2221万
- 2021年12月31日 +47.59%
- 3279万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 9:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2022/02/14 9:27
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを認識時期に分解した場合の内訳は次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中にあって、当社グループでは、引き続き、新型コロナウイルス感染症対策を徹底するとともに、ニューノーマル時代に向けた行動基本方針を策定し、「デジタルの利便性」を活かしつつ、「人と人とのアナログな関わり」をより重視して職務に取り組むなど、安全で安心な事業運営と営業活動の活性化に努めました。また、コーポレートスローガン「ひとに翼を。」を掲げ、女性の労働参加率の向上、障がい者の雇用支援、海外人材の活用など、あらゆる「ひと」の働き方を支援し、顧客とのパートナーシップにより、新たな雇用を創り出すことで、地域社会の課題解決に貢献するとともに収益の拡大に取り組んでおります。2022/02/14 9:27
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、物流関連アウトソーシング事業の不振などから、売上高が4,566,053千円(前年同四半期比96.5%)、対面活動の自粛緩和による移動を伴う活動の再開及び基幹システムをリニューアルしたことによる販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は83,571千円(同52.9%)、経常利益は106,667千円(同56.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63,699千円(同55.2%)と前年同四半期比で減収減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りに重要な変更はありません。2022/02/14 9:27
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損処理等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、新型コロナウイルス感染症による売上高等への影響が当連結会計年度末程度の期間にわたると仮定しております。