クリエアナブキ(4336)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2491万
- 2011年6月30日 -79.61%
- 508万
- 2012年6月30日 +525.67%
- 3178万
- 2013年6月30日 -83.98%
- 509万
- 2014年6月30日 +738.85%
- 4271万
- 2015年6月30日 +19.19%
- 5091万
- 2016年6月30日 +4.43%
- 5316万
- 2017年6月30日 +88.74%
- 1億34万
- 2018年6月30日 -30.02%
- 7022万
- 2019年6月30日 -21.39%
- 5520万
- 2020年6月30日 +98.1%
- 1億935万
- 2021年6月30日 -56.38%
- 4770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/11 9:24
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再就職支援事業、研修・測定サービスなどを含んでおります。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△107,176千円には、セグメント間取引消去400千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△107,576千円が含まれております。
(2) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/08/11 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中にあって、当社グループでは、事業の継続及び従業員の安全と安心を最優先事項とし、新型コロナウイルス感染症対策を徹底し、事業活動の効率化を図っております。また、オンライン化の推進により、人々の働き方や働く場所の選択肢が広がり、今後ますます地方への移住定住や関係人口が増加すると予測しております。この環境の変化をチャンスと捉え、2021年5月には、都市圏在住の優秀人材のスキルを地方の中小企業へ結びつける、副業人材サービス「SETOUCHI CONNECT」を開始するなど、引き続き地域の社会課題に向き合い、国籍、年齢、キャリア、働き方などの区別なく、あらゆる「ひと」の働き方を支援し、顧客とのパートナーシップにより新たな雇用を創り出すことで、地域社会の発展に貢献するとともに収益の拡大に取り組んでおります。2021/08/11 9:24
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高1,581,996千円(前年同四半期比96.9%)、営業利益47,701千円(同43.6%)、経常利益65,499千円(同56.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益40,801千円(同58.3%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。