- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,591,437 | 3,102,998 | 4,753,569 | 6,343,636 |
| 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | 5,538 | △24,833 | △20,796 | △1,503 |
| 四半期純利益金額又は四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | 1,274 | △16,896 | △16,350 | △8,242 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円) | 0.55 | △7.31 | △7.07 | △3.56 |
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | 0.55 | △7.86 | 0.24 | 3.51 |
2014/06/20 10:06- #2 業績等の概要
このような経営環境の中にあって、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)は、① 人材派遣事業の再活性化、② アウトソーシング事業の収益改善、③ 人材紹介事業、医療関連人材サービスの売上拡大の3点を当連結会計年度の目標に掲げ、持続的な成長に向けた収益力の強化に取り組んできました。
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、主力の人材派遣事業の不振が響き、売上高6,343,636千円(前期比91.7%)、営業損失2,692千円(前期は42,584千円の営業利益)、経常利益2,466千円(前期比5.7%)、当期純損失8,242千円(前期は23,976千円の当期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/20 10:06- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注) 当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
(3) 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/20 10:06- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
(3) 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/20 10:06- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は、769,254千円(前期末は789,952千円)となり、期首から20,697千円減少しました。これは、配当金の支払い及び当期純損失の計上に伴う利益剰余金の変動(434,514千円から412,396千円へ22,118千円減)などによるものであります。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
2014/06/20 10:06- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2.1株当たり
当期純利益金額又は1株当たり
当期純損失金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) | 216 | △36,835 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(千円) | 216 | △36,835 |
| 期中平均株式数(株) | 2,312,600 | 2,312,600 |
2014/06/20 10:06- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
当期純利益金額又は1株当たり
当期純損失金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) | 23,976 | △8,242 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(千円) | 23,976 | △8,242 |
| 期中平均株式数(株) | 2,312,600 | 2,312,600 |
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