のれん
連結
- 2016年3月31日
- 2796万
- 2017年3月31日 -23.53%
- 2138万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2017/06/23 9:59 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) その他の項目の減価償却費の調整額10,853千円は、全社費用に係る減価償却費であります。2017/06/23 9:59
(3) その他の項目ののれんの償却額の調整額552千円は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額であります。
(4) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再就職支援事業、IT関連事業、研修・測定サービスなどを含んでおります。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失の調整額△407,224千円には、セグメント間取引消去2,079千円、のれん償却額△1,105千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△408,198千円が含まれております。
(2) その他の項目の減価償却費の調整額12,036千円は、全社費用に係る減価償却費であります。
(3) その他の項目ののれんの償却額の調整額1,105千円は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額であります。
(4) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産及びセグメント負債は、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。2017/06/23 9:59 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2017/06/23 9:59
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 減価償却費 14,355千円 15,619千円 のれん償却費 29,047千円 29,281千円 賞与引当金繰入額 41,533千円 38,769千円 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(少額減価償却資産)
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。2017/06/23 9:59 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.「当期増加額」には、㈱ミウラチャレンディとの合併による増加額が、次のとおり、含まれております。2017/06/23 9:59
4.「当期増加額」のうち、主なものは、次のとおりであります。建物 1,364千円 工具、器具及び備品 1,104千円 のれん 5,527千円 ソフトウェア 1,370千円
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の取得により新たに株式会社採用工房を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社採用工房株式の取得価額と株式会社採用工房取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/23 9:59
(2) 株式の取得により新たに株式会社ミウラチャレンディを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ミウラチャレンディ株式の取得価額と株式会社ミウラチャレンディ取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 116,413 千円 固定資産 277 千円 のれん 32,898 千円 流動負債 △21,521 千円
流動資産 81,514 千円 固定資産 7,208 千円 のれん 5,527 千円 流動負債 △33,919 千円 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:%)2017/06/23 9:59
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 評価性引当額 8.5 △6.1 のれん償却額 2.2 1.6 連結子会社軽減税率 △1.9 △1.2 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/23 9:59
当連結会計年度末の固定資産の残高は、190,363千円(前期末は211,895千円)となり、期首から21,532千円減少いたしました。これは、のれんの減少(54,535千円から25,253千円へ29,281千円減)などによるものであります。
(流動負債)