- 4336
- 2022/02/22
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 19.42倍
- 2010年以降
- 赤字-54.63倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.46-2.4倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.76%
- ROA 予
- 4.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 1404万
- 2017年3月31日 +76.63%
- 2480万
個別
- 2016年3月31日
- 1333万
- 2017年3月31日 +85.99%
- 2480万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(少額減価償却資産)
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。2017/06/23 9:59 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度2017/06/23 9:59
当社グループは、原則として、支店を基準としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 事務所設備 東京都千代田区 差入保証金等 8,040千円 事業用資産 東京都港区 ソフトウエア等 5,963千円 合計 - - 14,004千円
減損損失を計上した事象は、次のとおりであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(少額減価償却資産)
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/23 9:59