営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億4347万
- 2018年12月31日 -13.01%
- 1億2480万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/13 9:17
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再就職支援事業、研修・測定サービスなどを含んでおります。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失の調整額△313,147千円には、セグメント間取引消去2,600千円、のれん償却費△829千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△314,919千円が含まれております。
(2) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中にあって、当社グループは、国が推し進める地方創生と働き方改革の2つの政策によって起こりつつある変化を好機と捉え、女性就業支援やUIターン転職支援への一段の注力により、中四国の地域社会での良質な雇用機会の創出を通した収益の拡大に取り組んでおります。2019/02/13 9:17
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、物流関連アウトソーシング事業の不振などから、売上高4,904,689千円(前年同四半期比96.9%)、営業利益124,801千円(同87.0%)、経常利益162,597千円(同110.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益95,247千円(同113.1%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。