営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億2480万
- 2019年12月31日 +13.29%
- 1億4139万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 9:12
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再就職支援事業、研修・測定サービスなどを含んでおります。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△312,517千円には、セグメント間取引消去2,246千円、のれん償却費△829千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△313,934千円が含まれております。
(2) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、在日本企業からのアウトソーシング、在ベトナム日系企業への人材派遣・人材紹介といった人材サービス関連事業をベトナムで開始するため、2019年11月に同国ダナン市において、HR ANABUKI VIETNAM CO.,LTD.(非連結子会社)を設立いたしました。2020/02/14 9:12
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、中国地域での人材派遣売上の低迷などから、売上高が4,833,158千円(前年同四半期比98.5%)と僅かに減少したものの、物流関連アウトソーシング事業などの総利益率の改善により、営業利益は141,392千円(同113.3%)、経常利益は165,842千円(同102.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97,055千円(同101.9%)といずれも前年同四半期比で増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。