営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6億6400万
- 2014年3月31日 +73.95%
- 11億5500万
個別
- 2013年3月31日
- 6億5400万
- 2014年3月31日 +56.57%
- 10億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/26 11:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/26 11:27
(概算額の算定方法)売上高 670百万円 営業利益 23 〃 経常利益 22 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を算定しております。 - #3 業績等の概要
- 情報通信端末事業におきましては、携帯販売がスマートフォン市場の拡大に伴い堅調に推移したことや、携帯端末修理再生事業が本格稼働したこと、パソコンショップにおいてWindows XPサポートの終了及び消費税増税前の駆け込み需要があったこと、店舗運営システムの拡販などにより、前年度に比べ増収増益となりました。2014/06/26 11:27
これらの結果、情報通信端末事業での売上高は88億50百万円(前年度比19.7%増)、営業利益は7億16百万円(同74.7%増)となりました。
② 情報通信システム事業