営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 2億8000万
- 2014年9月30日
- -5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△4億36百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4億36百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。2014/10/31 9:53
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/10/31 9:53
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信端末事業におきましては、携帯販売は単価の下落による売上高減はあったものの販売台数は堅調に推移しました。パソコン販売においてもXPリプレイス需要や消費税増税の反動がある中、売上高は前年並みを確保いたしました。携帯端末修理再生事業では、修理出荷台数の減少により、前年同期に比べ減収となりました。携帯電話ショップ向けに自社開発した店舗運営システムは、異業種向け発券機システムとして拡販に注力しております。2014/10/31 9:53
これらの結果、情報通信端末事業での売上高は36億45百万円(前年同期比9.0%減)、営業利益は2億76百万円となりました。
② 情報通信システム事業