売上高
連結
- 2014年3月31日
- 88億5000万
- 2015年3月31日 -11.84%
- 78億200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 9:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 3,502 7,735 12,901 22,046 税金等調整前四半期純損失金額(△)又は当期純利益金額 (百万円) △79 △55 △163 281 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「情報通信システム事業」は、情報通信機器システム・無線通信機器・情報映像機器システム等の製作・販売及び技術サービス、映像システムの運用による放映・放送番組の制作などを行っております。2015/06/26 9:05
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2015/06/26 9:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱電機株式会社 3,334 情報通信システム事業 株式会社ダイヤモンドテレコム 4,753 情報通信端末事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 9:05 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度における国内経済は、政府による経済政策や日本銀行による金融政策などを背景に雇用情勢や企業収益の改善が見られ、緩やかな回復基調が続きました。一方、個人消費の低迷や天候不順の影響、円安進行による物価の上昇などの影響があり、国内景気は依然として不透明な状況で推移しました。2015/06/26 9:05
このような状況下、当社グループの売上高は、周波数再編需要の終息、IP無線機器の販売不振、携帯端末修理再生事業におけるメーカーシェアの低下に伴う受付台数の減少などにより、前年度に比べ38億80百万円の減収となりました。上記状況の中においてもIP無線システムをはじめとする各種システム開発、販売促進、社内体制強化など積極的な投資を推進しております。効率化による人件費・経費の削減、原価低減などに努めましたが、売上高減少の影響を吸収できず、前年度に比べ大幅減益となりました。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高220億46百万円(前年度比15.0%減)、営業利益2億95百万円(同74.5%減)、経常利益2億81百万円(同75.3%減)、当期純利益は1億39百万円(同78.7%減)となりました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2015/06/26 9:05
(注)1.情報通信端末事業の受注高については、携帯電話の修理再生などであります。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 受注高(百万円) 前年同期比(%) 受注残高(百万円) 前年同期比(%)
2.情報通信システム事業の受注残高については、当連結会計年度より工事進行基準によって売上高として計上した額を控除する方法に変更しております。
なお、前年同期比(%)については、前連結会計年度を同様の方法により算定した受注残高に基づいて算定しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2015/06/26 9:05
当連結会計年度末における流動資産の残高は、111億7百万円(前連結会計年度末は129億14百万円)となり、18億6百万円減少しました。主な要因は、前年同期に比べ売上高が減少したことによる受取手形及び売掛金の16億25百万円減少によるものです。
(固定資産) - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2015/06/26 9:05
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,652百万円 1,591百万円 売上原価 4,613百万円 4,929百万円