のれん
連結
- 2014年2月28日
- 8億2423万
- 2014年11月30日 -50.06%
- 4億1164万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更により、当第3四半期連結累計期間の「国内」のセグメント利益は918,545千円増加し、「海外」のセグメント損失は161,328千円減少しております。2015/01/14 13:38
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2. セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社は、一部の遊戯機械の耐用年数を変更し、また当社が保有する有形固定資産の残存価額について見直しを行いました。
この変更により、当第3四半期連結累計期間の「国内」のセグメント利益は918,545千円増加し、「海外」のセグメント損失は161,328千円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期累計期間に、「国内」セグメントにおいて、318,280千円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期累計期間に、「国内」セグメントにおいて、のれんの減損を行ったことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。
当該事象によるのれんの減少額は、297,301千円であります。
なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)の中に当のれんの減損も含めて記載しております。2015/01/14 13:38 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/01/14 13:38
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 減価償却費のれんの償却額 3,477,691千円209,349 3,176,841千円160,414 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2015/01/14 13:38
②減損損失の認識に至った経緯用 途 種 類 地 域 店舗数 金額(千円) 店 舗 建物等 国内 16 20,979 のれん 国内 - 297,301 合計 16 318,280
当第3四半期連結累計期間において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及び閉店の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (特別損失)2015/01/14 13:38
特別損失は3億73百万円となりました。主な内訳はのれん及び閉店の意思決定に伴う減損損失等の計上によるものであります。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題