- 4343
- 2026/08/27
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 18.73倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.17倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 38.27%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2015/01/14 13:38
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社は、一部の遊戯機械の耐用年数を変更し、また当社が保有する有形固定資産の残存価額について見直しを行いました。
この変更により、当第3四半期連結累計期間の「国内」のセグメント利益は918,545千円増加し、「海外」のセグメント損失は161,328千円減少しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2. セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社は、一部の遊戯機械の耐用年数を変更し、また当社が保有する有形固定資産の残存価額について見直しを行いました。
この変更により、当第3四半期連結累計期間の「国内」のセグメント利益は918,545千円増加し、「海外」のセグメント損失は161,328千円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期累計期間に、「国内」セグメントにおいて、318,280千円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期累計期間に、「国内」セグメントにおいて、のれんの減損を行ったことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。
当該事象によるのれんの減少額は、297,301千円であります。
なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)の中に当のれんの減損も含めて記載しております。2015/01/14 13:38 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/01/14 13:38
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- また、のれんについては、株式会社マイカルクリエイトの株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったことから、減損損失を認識いたしました。2015/01/14 13:38
③減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
④資産のグルーピングの方法種類 金額(千円) 建物 20,761 有形固定資産その他 218 のれん 297,301 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、90億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億8百万円減少いたしました。主な内訳は、当第3四半期会計期間末日が金融機関の休日のため、売上預け金のうち15億98百万円が翌営業日に決済されたことによる売上預け金の増加(23億10百万円)、新店及び既存店活性化投資に伴う資金需要の増加による関係会社寄託金の減少(60億円)であります。2015/01/14 13:38
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、203億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ35億66百万円増加いたしました。主な内訳は、当社グループの新規出店及び既存店活性化に伴う遊戯機械の増加(24億80百万円)や店舗設備等への投資であります。
この結果、総資産は293億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億58百万円増加いたしました。