建物(純額)
連結
- 2014年2月28日
- 23億8412万
- 2015年2月28日 +52.01%
- 36億2406万
個別
- 2014年2月28日
- 10億2596万
- 2015年2月28日 -0.53%
- 10億2057万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法
各資産別の耐用年数として下記の年数を採用しております。
建物(建物附属設備) 3~6年
遊戯機械 2~9年
工具、器具及び備品 2~6年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんについては、10年間で均等償却しております。
(3) 長期前払費用
定額法2015/05/27 16:07 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳は次のとおりであります。2015/05/27 16:07
2.当期減少額の( )書は、内書きで減損損失による減少額であります。(新規出店) (既存店の改装及び遊戯機械の入替) 建物 180,106千円 233,481千円 遊戯機械 469,432千円 4,216,412千円
3.遊戯機械の当期減少額は、活性化投資及び閉店等に伴う除売却並びに同業他社への一括譲渡によるものであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (国内)2015/05/27 16:07
(海外)用 途 種 類 店舗数 金額(千円) 店 舗 建物等 22 34,843 合 計 22 34,843
②減損損失の認識に至った経緯用 途 種 類 地 域 店舗数 金額(千円) 店 舗 建物等 中国 1 26,828 マレーシア 2 8,108 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 備予算金額の内容は次のとおりであります。
新規出店に伴う建物、遊戯機械、工具、器具及び備品、敷金及び差入保証金、長期前払費用等であります。
2.今後の所要資金1,177,615千円は、自己資金及び借入金により充当する予定であります。2015/05/27 16:07 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/05/27 16:07
当連結会計年度末における固定資産の残高は、220億51百万円となり、前連結会計年度末に比べ53億11百万円増加いたしました。主な内訳は、建物の増加(12億39百万円)及び遊戯機械の増加(36億14百万円)であります。
この結果、総資産は300億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億66百万円増加いたしました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.資産除去債務の概要2015/05/27 16:07
当社は、主として、営業用店舗等の不動産賃貸借契約に付されている建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 各資産別の耐用年数として下記の年数を採用しております。2015/05/27 16:07
建物 3~10年
遊戯機械 2~9年