純資産
連結
- 2014年2月28日
- 206億1870万
- 2015年2月28日 +4.8%
- 216億859万
- 2016年2月29日 +14.51%
- 247億4407万
個別
- 2014年2月28日
- 201億4893万
- 2015年2月28日 +5.81%
- 213億2027万
- 2016年2月29日 +18.37%
- 252億3713万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益及び財政状態に与える影響は軽微であります。2016/05/24 10:55
また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の期首残高は5,586千円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の損益及び財政状態に与える影響は軽微であります。2016/05/24 10:55
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の期首残高は5,586千円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は162億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ78億64百万円増加いたしました。2016/05/24 10:55
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、247億44百万円となり前連結会計年度末に比べ31億35百万円増加いたしました。主な内訳は、当期純利益の計上(14億80百万円)や合併等による資本剰余金の増加(30億76百万円)であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2016/05/24 10:55 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/24 10:55
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 1,170.74円 1,239.44円 1株当たり当期純利益金額 73.76円 76.70円