- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 11,853,306 | 27,860,233 | 42,118,657 | 58,831,621 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 400,695 | 970,808 | 703,945 | 2,453,713 |
2016/05/24 10:55- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「国内事業」は当社が事業を営んでおり、「海外事業」は、イオンファンタジー中国(永旺幻想(中国)児童遊楽有限公司)が中国において、イオンファンタジーマレーシア(AEON FANTASY(MALAYSIA)SDN.BHD.)がマレーシアにおいて、イオンファンタジータイランド(AEON Fantasy(Thailand)Co.,Ltd.)がタイにおいて、イオンファンタジーフィリピン(AEON FANTASY GROUP PHILIPPINES INC.)がフィリピンにおいて、イオンファンタジーインドネシア(PT. AEON FANTASY INDONESIA)がインドネシアにおいて、ショッピングセンター内遊戯施設の設置運営事業をそれぞれ営んでおります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/05/24 10:55- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(5) 取引の目的
本合併は、経営統合を行うことにより、アミューズメント施設運営業界で国内売上高No.1企業として、スケールメリットの追求や優秀な人材の確保を通じ、圧倒的な競争力と海外を含めたさらなる成長を目的としております。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2016/05/24 10:55- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
(たな卸資産の評価方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、商品の評価方法を売価還元平均原価法から移動平均法による原価法に変更したことに伴い、事業セグメントの商品の評価方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。
(退職給付に関する会計基準の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2016/05/24 10:55 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は店舗の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2016/05/24 10:55- #6 生産、受注及び販売の状況
③ 単位当たり売上高
セグメントごとの単位当たり売上高を売場面積別及び従業員別に示すと次のとおりであります。
2016/05/24 10:55- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高)
売上高は、588億31百万円となり、前連結会計年度に比べ121億99百万円増加(前期比126.2%)いたしました。国内事業は、ファンフィールドとの合併効果もあり、遊戯機械売上高が85億35百万円増加(前期比127.5%)した一方で、商品売上高は63百万円増加(前期比100.7%)にとどまりました。海外事業は、過去最大となる直営106店舗に新規出店し遊戯機械売上高が35億48百万円増加(前期比165.0%)いたました。
2016/05/24 10:55- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) | 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 44,418千円 | 94,700千円 |
| 販売費及び一般管理費 | 40,080 | 29,137 |
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