- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
2016/05/24 10:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/24 10:55 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が10,777千円増加し、繰越利益剰余金が7,339千円減少しております。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/05/24 10:55- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付引当金が10,777千円増加し、利益剰余金が7,339千円減少しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2016/05/24 10:55- #5 業績等の概要
<連結業績の状況>平成28年2月期は、成長戦略の核となる海外を中心に積極的な新規出店を実施いたしました。当期は過去最大となる124店舗(直営店122店舗、フランチャイズ(以下「FC」という)2店舗、前年同期86店舗)の出店を行いました。また、国内において平成27年6月1日に株式会社ファンフィールド(以下「ファンフィールド」という)と合併し、店舗数、売上とも業界No.1のアミューズメント施設運営企業となりました。期末現在の店舗数は、国内496店舗、海外282店舗の合計778店舗となりました。
当連結会計年度の業績は、売上高588億31百万円(前年同期比26.2%増)とファンフィールドとの合併や海外事業の積極出店による売上拡大により過去最高となりました。営業利益は、国内事業の既存店売上が9月以降に回復したことに加え、海外事業の黒字転換を達成したことにより、27億48百万円(同4.5%増)と2期連続の増益を達成いたしました。経常利益は、為替差損が発生したことにより26億30百万円(同23.0%減)と減益となりましたが、当期純利益は14億80百万円(同10.6%増)と2期連続の増益を達成いたしました。
<個別事業の状況>(国内事業)
2016/05/24 10:55