- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
2017/05/22 13:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/22 13:49 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
従来より、当社が保有する器具備品の耐用年数については、各資産の使用実態を勘案して2~6年の範囲内で減価償却を行ってきましたが、過去実績に基づき使用期間を見直した結果、一部の器具備品について従来の耐用年数よりも長期間使用する見込であることが明らかとなったため、耐用年数の範囲を2~8年に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法に比較して、当事業年度の減価償却費が93,469千円減少し、営業利益、経常利益および税引前当期純利益が同額増加しております。
2017/05/22 13:49- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
従来より、当社が保有する有形固定資産のその他(工具、器具及び備品)の耐用年数については、各資産の使用実態を勘案して2~6年の範囲内で減価償却を行ってきましたが、過去実績に基づき使用期間を見直した結果、一部の工具、器具及び備品について従来の耐用年数よりも長期間使用する見込であることが明らかとなったため、耐用年数の範囲を2~8年に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法に比較して、当連結会計年度の減価償却費が93,469千円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益が同額増加しております。
2017/05/22 13:49- #5 業績等の概要
<連結業績の状況>平成29年2月期は、国内事業を着実に増益基調へ転換し、前年同期に黒字化した海外事業については積極的な拡大を図るべく取り組んでまいりました。主に、国内事業はネットを利用したプロモーションへのシフト、旧ファンフィールド店舗の活性化、新規出店と大型活性化の推進に取り組みました。また、海外事業においても積極的な新規出店を推進し、平成29年2月末の店舗数は、国内481店舗、海外334店舗の合計815店舗(直営店799店舗、FC等16店舗)となりました。
当期の連結業績は、売上高650億58百万円(前年同期比10.6%増)と国内既存店が好調であること、平成27年6月の株式会社ファンフィールドとの合併効果、および海外事業の積極出店による売上拡大により過去最高となりました。営業利益は37億69百万円(同37.2%増)、経常利益は34億98百万円(同33.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億97百万円(同14.7%増)となりいずれも増益を達成し計画を上回りました。また営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は3期連続の増益となりました。
<個別事業の状況>(国内事業)
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