営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 8100万
- 2014年6月30日
- -3億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/08 11:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,582 四半期連結損益計算書の営業利益 81
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/08 11:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,523 四半期連結損益計算書の営業利益 △380 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策・日銀による金融緩和政策などによって、景気は緩やかな回復基調にあります。その一方、原材料価格の高騰・エネルギーコストの上昇、消費税増税による物価上昇や人手不足など景気の先行きは不透明な状況にあり、引き続き厳しい経営環境となっております。このような環境のもと、当社グループは、“フードサービスから公共サービスまで提供可能な水平垂直統合型の企業構造”で他社との差別化を図り、プレミアムブランド戦略による高品質・高付加価値のサービスを提供するとともに、より一層の「安心・安全」な管理体制の強化、グループ総合力を活かしたトータルアウトソーシングによる営業拡大に努めてまいりました。2014/08/08 11:22
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は47,128百万円(前年同四半期比1.4%増)となりました。利益面につきましては、レストランカラオケ事業の売上高の減少等により営業損失は380百万円(前年同四半期は81百万円の営業利益)となり、経常損失は624百万円(前年同四半期は144百万円の経常損失)、四半期純損失は566百万円(前年同四半期は219百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。