営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 20億5500万
- 2014年12月31日 -69.25%
- 6億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/02/13 13:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △4,703 四半期連結損益計算書の営業利益 2,055
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/02/13 13:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △5,061 四半期連結損益計算書の営業利益 632 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策や日銀による追加金融緩和の推進により、景気は緩やかな回復基調にあるものの、円安による原材料価格の高騰や消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動の長期化等により個人消費が低調に推移するなど、景気の先行きは不透明な状況にあり、引き続き厳しい経営環境となっております。このような環境のもと、当社グループは、“フードサービスから公共サービスまで提供可能な水平垂直統合型の企業構造”で他社との差別化を図り、プレミアムブランド戦略による高品質・高付加価値のサービスを提供するとともに、より一層の「安心・安全」な管理体制の強化、グループ総合力を活かしたトータルアウトソーシングによる営業拡大に努めてまいりました。2015/02/13 13:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は133,986百万円(前年同四半期比6.5%減)となりました。利益面につきましては、主に円安基調による原材料価格の高騰や同業他社との競争激化による収益の減少等により、営業利益は632百万円(前年同四半期比69.2%減)となり、経常利益は220百万円(前年同四半期比85.4%減)となりました。また、主に当社連結子会社であるRestaurant Hospitality, LLCの持分の一部を平成26年5月10日にDNC Landmark Holdings, LLCへ譲渡したこと等により5,624百万円の特別利益を計上し、四半期純利益は3,649百万円(前年同四半期は196百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。