営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -8億2100万
- 2017年9月30日
- -1億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/10 14:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △3,152 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △821
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/10 14:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △3,013 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △199 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当社の連結子会社である大新東㈱は、金融機関との間で20億円の金銭消費貸借契約を締結しており、以下のとおり財務制限条項が付されております。2017/11/10 14:03
①各事業年度の決算期の末日における大新東㈱の貸借対照表における短期借入金及び長期借入金及び社債の合計額に、大新東㈱の損益計算書の営業利益及び減価償却費を加算したものを除して算出した倍率を5.50倍以下に維持すること。
②各事業年度の2月末日、及び8月末日における大新東㈱から当社及び当社グループ各社への貸付金の上限額を36億円までとすること。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、前期実施した不採算店舗の撤退等の影響等もあり、72,240百万円(前年同四半期比3.8%減)となりました。2017/11/10 14:03
利益面につきましては、売上高は減少したものの、全グループをあげた赤字店舗の収益改善並びにコスト圧縮効果もあり、営業損失は199百万円(前年同四半期は821百万円の営業損失)となりました。経常損失につきましては、持分法による投資損失を900百万円及び遊休資産の償却費を246百万円計上いたしましたが、1,694百万円(前年同四半期は3,406百万円の経常損失)と大幅改善を行うことができました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、信託受益権を譲渡したこと等により397百万円(前年同四半期は3,459百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と前年同四半期比3,856百万円の改善を果たしました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。