営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 13億9900万
- 2020年12月31日 -47.89%
- 7億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/10 15:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △3,710 四半期連結損益計算書の営業利益 1,399
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/10 15:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △2,805 四半期連結損益計算書の営業利益 729 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、主に学童保育部門の積極的な営業による自治体からの受託クラス増効果で社会サービス事業の売上が前年同期比で3,863百万円の増収となりました。一方で、前連結会計年度において、子会社であったシダックスアイ株式会社の全株式譲渡に伴う売上減少10,419百万円、フードサービス事業において、コロナウイルス影響による売上減少及び赤字店撤退等による前年同期比6,562百万円の減収があった事等により、82,556百万円(前年同四半期比16.4%減)となりました。2021/02/10 15:03
利益面につきましては、コロナウイルス影響による減益があったものの、休業になった店舗の社員の再配置による費用削減や間接コストの削減等に取り組んだ結果、営業利益は729百万円(前年同四半期比47.9%減)となりました。経常利益につきましては、791百万円(前年同四半期比278.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、385百万円(前年同四半期は、1,406百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となり黒字転換を達成しました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。