- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 減損損失の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去(前連結会計年度△2百万円、当連結会計年度△7百万円)が含まれております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去(前連結会計年度△6百万円、当連結会計年度△2百万円)、各報告セグメントに帰属しない全社資産における増加額(前連結会計年度117百万円、当連結会計年度14,173百万円)が含まれております。
【関連情報】
2022/06/24 14:08- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品
主に月次総平均法
原材料
最終仕入原価法
貯蔵品
最終仕入原価法
未成工事支出金
個別法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~47年2022/06/24 14:08 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2 減損損失の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去(前連結会計年度△2百万円、当連結会計年度△7百万円)が含まれております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去(前連結会計年度△6百万円、当連結会計年度△2百万円)、各報告セグメントに帰属しない全社資産における増加額(前連結会計年度117百万円、当連結会計年度14,173百万円)が含まれております。
2022/06/24 14:08- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2 当社で取得した有形固定資産及び無形固定資産につき子会社に係るものは、各子会社へ貸与しております。2022/06/24 14:08 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 8~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2022/06/24 14:08- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 5~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2022/06/24 14:08