四半期報告書-第20期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)

【提出】
2020/08/07 15:02
【資料】
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【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
コントラクトフードサービス事業メディカルフードサービス事業トータルアウトソーシング事業コンビニエンス中食事業エスロジックス事業
売上高
外部顧客への
売上高
6,9507,80712,5373,4381,05031,7841,18532,969
セグメント間の内部売上高又は振替高26713176,9807,2891747,463
7,2177,80812,5693,4468,03139,0731,35940,433
セグメント利益又はセグメント損失(△)339244961145402,101△2471,854

(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内におけるスペシャリティーレストラン事業及び、エステティックサロン・リラクゼーションサロンの運営等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)

利益金額
報告セグメント計2,101
「その他」の区分利益又は損失(△)△247
セグメント間取引消去3
全社費用(注)△1,177
四半期連結損益計算書の営業利益680

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第1四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結累計期間において、のれんの金額の重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
当第1四半期連結累計期間において、重要な負ののれん発生益の認識はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
コントラクトフードサービス事業メディカルフードサービス事業トータルアウトソーシング事業エスロジックス事業
売上高
外部顧客への
売上高
4,5157,35713,04465725,57439625,971
セグメント間の内部売上高又は振替高232-195,1885,4411435,585
4,7487,35713,0645,84631,01654031,556
セグメント利益又はセグメント損失(△)△1091109123241,238△365872

(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内におけるスペシャリティーレストラン事業及び、エステティックサロン・リラクゼーションサロンの運営等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)

利益金額
報告セグメント計1,238
「その他」の区分利益又は損失(△)△365
セグメント間取引消去7
全社費用(注)△965
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△84

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前第4四半期連結会計期間において、「コンビニエンス中食事業」を単独で営んでいたシダックスアイ㈱を連結の範囲から除外しております。これにより、当第1四半期連結会計期間より「コンビニエンス中食事業」を報告セグメントから除外しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第1四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結累計期間において、のれんの金額の重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
当第1四半期連結累計期間において、重要な負ののれん発生益の認識はありません。

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