四半期報告書-第17期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

【提出】
2018/02/14 16:16
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの記載順序を変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントの記載順序を同様に変更しております。
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他(注)合計
コントラクトフードサービス事業メディカルフードサービス事業トータルアウトソーシング事業レストランカラオケ事業コンビニエンス中食事業エスロジックス事業
売上高
外部顧客への
売上高
21,77225,04831,26914,98610,9392,930106,9475,421112,369
セグメント間の内部売上高又は振替高78651871451728,14229,2861,00730,294
22,55925,05431,45715,13210,95631,073136,2336,429142,663
セグメント利益又はセグメント損失(△)1,0206801,320△8331982,0464,433△4773,955

(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内におけるスペシャリティーレストラン事業及び、エステティックサロン・リラクゼーションサロンの運営等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)

利益金額
報告セグメント計4,433
「その他」の区分利益△477
セグメント間取引消去△40
全社費用(注)△4,782
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△866

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期連結累計期間において、のれんの金額の重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
当第3四半期連結累計期間において、重要な負ののれん発生益の認識はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他(注)合計
コントラクトフードサービス事業メディカルフードサービス事業トータルアウトソーシング事業レストランカラオケ事業コンビニエンス中食事業エスロジックス事業
売上高
外部顧客への
売上高
21,14524,05032,15513,09810,8142,326103,5904,828108,418
セグメント間の内部売上高又は振替高774331282722226,45527,6861,08528,772
21,91924,08332,28413,37010,83728,782131,2775,913137,190
セグメント利益又はセグメント損失(△)9168012,336△1,1082232,0385,207△2144,993

(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内におけるスペシャリティーレストラン事業及び、エステティックサロン・リラクゼーションサロンの運営等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)

利益金額
報告セグメント計5,207
「その他」の区分利益△214
セグメント間取引消去△41
全社費用(注)△4,404
四半期連結損益計算書の営業利益546

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期連結累計期間において、のれんの金額の重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
当第3四半期連結累計期間において、重要な負ののれん発生益の認識はありません。

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