- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/02/14 16:03- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
2.その他の収益は、収益認識会計基準等の適用されないネクシーズZEROの提供により生じた収益であります。
3.(セグメント情報等)に記載の通り、前第4四半期連結会計期間より、事業戦略をより明確に表現するため、セグメント名称を「ネクシィーズ・ゼロ事業」から「エンベデッド・ファイナンス事業」へ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。当第1四半期連結会計期間より、事業戦略をより明確に表現するため、セグメント名称を「電子メディア事業」から「メディア・プロモーション事業」へ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第1四半期連結会計期間のセグメント情報は、上記の変更を踏まえて作成・記載しております。
2024/02/14 16:03- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第4四半期連結会計期間より、事業戦略をより明確に表現するため、セグメント名称を「ネクシィーズ・ゼロ事業」から「エンベデッド・ファイナンス事業」へ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
当第1四半期連結会計期間より、事業戦略をより明確に表現するため、セグメント名称を「電子メディア事業」から「メディア・プロモーション事業」へ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結会計期間のセグメント情報は、上記の変更を踏まえて作成・記載しております。2024/02/14 16:03 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループでは、「ネクシーズZERO」における金融機関等の提携パートナーを通じた新たな顧客層の開拓や、2022年10月より開始した「ACCEL JAPAN」(以下、「アクセルジャパン」)を中心に各種サービスの業容の拡大に注力しております。
これらの結果、売上高5,243百万円(前年同四半期比6.3%増)、営業利益174百万円(前年同四半期比15.8%減)、経常利益175百万円(前年同四半期比14.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は34百万円(前年同四半期比76.0%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの概況は次のとおりであります。
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