無形固定資産
連結
- 2018年9月30日
- 1億1700万
- 2019年9月30日 +158.97%
- 3億300万
個別
- 2018年9月30日
- 1000万
- 2019年9月30日 -30%
- 700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/12/17 12:24 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 株式会社ブランジスタゲーム(現株式会社ネクシィーズ・ワン)における収益性低下に伴う貯蔵品の評価損や廃棄損、ソフトウェアの減損損失、前払費用等の損失であります。なお、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しており、「事業整理損」に含めて表示しております。2019/12/17 12:24
当社グループは、減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っております。上記資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、「事業整理損」として特別損失に計上しております。当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、使用価値をゼロとみなしております。場所 用途 種類 減損損失 本社 事業用資産 無形固定資産 10百万円
当連結会計年度(自 平成30年10月1日 至 令和元年9月30日) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2019/12/17 12:24
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物(建物附属設備を除く)
定額法
その他の有形固定資産
定率法
ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~50年
工具、器具及び備品 2~20年2019/12/17 12:24 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/12/17 12:24