営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -5億140万
- 2014年12月31日 -116.37%
- -10億8487万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2015/02/12 15:34
報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業損失に計上した額は一致しており、記載すべき事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2015/02/12 15:34
報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業損失に計上した額は一致しており、記載すべき事項はありません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期と比べ406,269千円(4.4%)減少し、8,827,439千円(前年同期は9,233,708千円)となりました。「放送」と「スタジオ」は増収となったものの、「コンテンツ」、「技術」、「ネットワーク営業」が減収となったことにより、売上高は減少いたしました。2015/02/12 15:34
営業損益は、1,084,875千円の損失(前年同期は501,407千円の営業損失)となりました。「放送」と「技術」が営業利益を計上したものの、「スタジオ」「ネットワーク営業」で営業損失を計上したことに加え、「コンテンツ」でたな卸資産の評価減を行ったこと等により、損失が拡大いたしました。
経常損益は、2,209,988千円の損失(前年同期は884,134千円の経常損失)となりました。営業損失に加え、Gクラスタ・グローバル株式会社の株式に係るのれんを減損処理したこと等により、持分法による投資損失が増加したことが主な要因です。