流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 70億4347万
- 2014年3月31日 -7.98%
- 64億8107万
個別
- 2013年3月31日
- 32億4953万
- 2014年3月31日 -6.6%
- 30億3520万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/07/20 15:12
上記の担保資産は、すべてデジタルシネマ倶楽部㈱のリース料にかかる債務に対するものであります。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 売掛金 3,292千円 3,393千円 流動資産(その他) 4,410 4,213 ソフトウエア 81,727 66,773 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/07/20 15:12
3. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳流動資産 ― 繰延税金資産 215,651千円 35,266千円 固定資産 ― 繰延税金資産 20,955 ― 固定負債 ― 繰延税金負債 ― 2,477
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/07/20 15:12
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「商品及び製品」及び「原材料及び貯蔵品」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしております。
また、前事業年度において、区分掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」、「立替金」、「短期貸付金」及び「関係会社短期貸付金」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/07/20 15:12
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「流動資産」の「前払費用」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「前払費用」165,173千円を「流動資産」の「その他」に組み替えて表示しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (イ)資産2018/07/20 15:12
流動資産は、前連結会計年度末に比べ562,399千円減少し、6,481,076千円となりました。番組勘定が増加し、クラウドゲーム機「G-cluster」等の商品及び製品が増加した一方で、現金及び預金や、受取手形及び売掛金が減少いたしました。また、短期貸付金や短期繰延税金資産も減少しております。固定資産は、前連結会計年度末に比べ997,093千円減少し、4,121,610千円となりました。持分法による投資損失の計上や、日本映画衛星放送株式会社の株式を売却したこと等により投資有価証券が減少したことが主な要因です。これらの結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ1,559,492千円減少し、10,602,686千円となりました。
(ロ)負債 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社である日本映画衛星放送㈱及びGクラスタ・グローバル㈱を含む、すべての持分法適用会社(4社)の要約財務情報を合計したものは以下のとおりであります。なお、以下の要約財務情報には、当連結会計年度において、株式の譲渡により持分法の適用範囲から除外した日本映画衛星放送㈱の財務情報も含まれております。2018/07/20 15:12
流動資産合計 7,133,371千円 固定資産合計 728,348 流動負債合計 2,414,308 固定負債合計 548,085 純資産合計 4,899,325 売上高 9,770,930 税引前当期純利益 56,871 当期純利益 △374,469