- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント資産のその他2,169,865千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額のその他22,490千円は、各報告セグメントに属さない全社資産であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/25 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産のその他3,117,621千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額のその他38,915千円は、各報告セグメントに属さない全社資産であります。
2 スタジオ・コンテンツの売上高内、制作事業の売上高は1,563,776千円です。2021/06/25 15:10 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
スタジオ・コンテンツセグメント、放送セグメント及び技術セグメントにおける設備(機械及び装置、工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
スタジオ・コンテンツセグメントにおけるソフトウエアであります。
2021/06/25 15:10- #4 事業等のリスク
当社グループは、売掛金や貸付金等の債権に対して、与信付与先の財務状況や入金状況等に基づいて必要と判断した貸倒引当金を計上しております。今後、信用状況の変化、その他予期せざる理由により、貸倒引当金の追加計上が必要になった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)有形固定資産・無形固定資産
当社グループは、保有する有形固定資産や無形固定資産について、減損会計の基準に基づき必要に応じて減損処理を行っております。今後、各事業の収益性が悪化すること等により、減損処理が必要になった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/25 15:10- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/25 15:10 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()は内数で、当期の減損損失計上額であります。
2 当期増加額の内2020年4月に実施した当社子会社の吸収合併による増加は、建物102,847千円、工具、器具及び備品133,690千円、リース資産122,758千円、有形固定資産その他3,848千円、ソフトウエア55,938千円、無形固定資産その他50,652千円です。2021/06/25 15:10 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/25 15:10- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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