営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億4000万
- 2014年6月30日
- -2億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。2014/08/07 10:05
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行なっております。2014/08/07 10:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② ネットビジネス・セグメント2014/08/07 10:05
当第1四半期連結累計期間のネットビジネス・セグメントは、電子書籍配信サービスが好調に推移したことにより、売上高3,433百万円(前年同四半期比9.6%増)、営業利益は、ゲームなどの新規サービスの収益化の遅れにより、118百万円(前年同四半期比54.0%減)となりました。
電子書籍配信サービスでは、連結子会社の株式会社アムタスが、「めちゃコミック」の新たな顧客層の開拓を目的にテレビコマーシャルを開始しました。また、テレビコマーシャルによる販売促進策に加えて、無料コーナーの拡充やユーザーガイドの使い易さを改善するなど顧客ニーズへの対応やサイト自体の機能強化を進めました。その結果、業績は計画どおり順調に推移しています。