建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 18億9200万
- 2015年3月31日 -4.81%
- 18億100万
個別
- 2014年3月31日
- 18億5200万
- 2015年3月31日 -4.59%
- 17億6700万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2015/06/15 13:13
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 2百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増減額の主な内訳は次のとおりであります。2015/06/15 13:13
建物及び構築物 貫流ボイラー交換による増加 18百万円 工具、器具及び備品 info-cloudサービス基盤設備増強による増加 21百万円 アムタス災害復旧環境構築による増加 20百万円 オフィス複合機入替えに伴う除却による減少 △27百万円 ソフトウェア 看護勤務管理システムの開発による増加 161百万円 全社システム基盤拡充による増加 126百万円 新業務システム基盤導入による増加 47百万円 デジタルアーカイブシステム機能開発による増加 47百万円 危機管理ソリューションシステム開発による増加 41百万円 健康保健組合向け事業撤退にともなう除却による減少 △91百万円 エマージェンシーコール旧バージョン除却による減少 △83百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2015/06/15 13:13
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 固定資産減損損失(百万円) 事業用資産 ソフトウェア 24 ㈱イー・ビー・エス(東京都渋谷区) 事業用資産 有形固定資産(建物及び構築物) 8 事業用資産 有形固定資産(工具、器具及び備品) 0 事業用資産 ソフトウェア 12
事業再編、撤退及び処分を決定した当社における一部事業の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は6,713百万円となり、前連結会計年度末に比し96百万円増加となりました。2015/06/15 13:13
主な要因といたしましては、投資有価証券の取得等により、投資その他の資産が277百万円増加した一方で、建物及び構築物の償却等により、有形固定資産が222百万円減少したことによるものです。
(流動負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/15 13:13
建物及び構築物 4年~43年
運搬具 2年