無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 22億2300万
- 2016年3月31日 +6.57%
- 23億6900万
個別
- 2015年3月31日
- 13億3500万
- 2016年3月31日 +19.78%
- 15億9900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ITサービス・セグメントにおける電子計算機器であります。2016/06/17 13:47
・無形固定資産
主として、ITサービス・セグメントにおけるソフトウェアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として3~5年)に基づく定額法を採用しており、市場販売目的のソフトウェアについては、見積販売数量を基準として販売数量に応じた割合に基づく償却額と、販売可能期間(3年)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却する方法を採用しております。2016/06/17 13:47 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/17 13:47
投資活動に使用した資金は3,579百万円(前期は1,830百万円)となりました。これは主にソフトウェアなど無形固定資産の取得による支出1,145百万円(前期は1,405百万円)および投資有価証券の取得による支出1,982百万円(前期は224百万円)によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2016/06/17 13:47
当連結会計年度は、設備投資1,386百万円(無形固定資産への投資を含む。)を行いました。主な設備投資につきましては、ITサービス・セグメントでは、ヘルスケア事業及びGRANDIT事業のパッケージソフトウェアの開発等で1,328百万円であります。一方、ネットビジネス・セグメントでは、ソーシャルアプリケーションの開発等で58百万円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として3~5年)に基づく定額法を採用しており、市場販売目的のソフトウェアについては、見積販売数量を基準として販売数量に応じた割合に基づく償却額と、販売可能期間(主として3年)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却する方法を採用しております。2016/06/17 13:47