有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
※1 たな卸資産の内訳
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 商品 | 88百万円 | 86百万円 |
| 仕掛品 | 183百万円 | 276百万円 |
| 貯蔵品 | 1百万円 | 3百万円 |
2017/06/16 10:54- #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
① 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
② 時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しています。
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な直近の財務諸表を基礎とし、持分相当額を取り込む方法によっています。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しています。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
(1)商品
先入先出法2017/06/16 10:54 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
主として先入先出法
ロ 仕掛品
個別法
2017/06/16 10:54