有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。2022/06/15 11:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (6) 固定資産に関するリスク2022/06/15 11:00
当社グループは、有形固定資産やソフトウェア・のれん等の固定資産を保有しています。これらの資産については、減損会計を適用し、減損の兆候がある場合には当該資産から得られる将来キャッシュ・フローによって資産の帳簿価額を回収できるかを検証しており、減損処理が必要な資産については適切に処理を行っています。しかし、将来の環境変化により将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 大規模災害等に関するリスク - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等、財務及び法務調査に対する報酬等 65百万円2022/06/15 11:00
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
7~8年間で均等償却しています。2022/06/15 11:00 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱メディカルクリエイトを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/15 11:00
株式の取得により新たに㈱オルターブースを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 222 百万円 固定資産 82 のれん 715 流動負債 △102
流動資産 99 百万円 固定資産 56 のれん 479 流動負債 △47 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2022/06/15 11:00
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 固定資産減損損失(百万円) ㈱スタッフプラス(東京都渋谷区) 事業用資産 ソフトウェア他 8 ― のれん 635 ㈱ピーナトゥーン(韓国) 事業用資産 ソフトウェア他 5 ― のれん 353
① ㈱スタッフプラス - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の財政状態の概要は次のとおりです。2022/06/15 11:00
当連結会計年度末の資産は、投資有価証券の時価評価に伴う減少があった一方で、現金及び預金の増加、連結子会社化した㈱メディカルクリエイト及び㈱オルターブースの株式取得に伴うのれんの発生等により前連結会計年度末と比較して1,095百万円増加し、57,531百万円となりました。
負債は、「収益認識に関する会計基準」等の適用により契約負債が発生する一方で、支払債務及び未払法人税等の減少により前連結会計年度末と比較して1,644百万円減少し、12,951百万円となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/15 11:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しています。2022/06/15 11:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
7~8年間で均等償却しています。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの評価2022/06/15 11:00
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額