テスク(4349)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 6135万
- 2009年3月31日 -5.82%
- 5778万
- 2010年3月31日 -5.94%
- 5435万
- 2011年3月31日 +7.03%
- 5818万
- 2012年3月31日 -7.32%
- 5392万
- 2013年3月31日 +46.16%
- 7881万
- 2014年3月31日 +1.8%
- 8022万
- 2015年3月31日 -9.37%
- 7270万
- 2016年3月31日 +1.44%
- 7375万
- 2017年3月31日 -8.56%
- 6744万
- 2018年3月31日 -8.81%
- 6150万
- 2019年3月31日 -8.76%
- 5611万
- 2020年3月31日 -8.73%
- 5121万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 12億1750万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2024/06/24 16:00
ただし、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/24 16:00
当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 3,255千円 工具、器具及び備品 2,676 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/24 16:00
担保付債務は、次のとおりであります。当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 1,104,474千円 土地 461,491
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2024/06/24 16:00
当連結会計年度(2024年3月31日) 圧縮記帳額(建物) 134,453千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期首残高」及び「当期末残高」は取得原価により記載しております。
2.当期増加額の主な内容は次のとおりであります。
建物及び構築物 東京事業所移転に伴う改装工事 18,304千円
工具、器具及び備品 クラウド用コンピュータ機器 33,961千円
東京事業所移転に伴う改装工事 8,807千円
本社ビル6階改装工事 3,770千円
本社ビル1階改装工事 1,739千円
ソフトウエア 自社利用のソフトウェア 1,794千円2024/06/24 16:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、18億35百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金が11億46百万円、売掛金及び契約資産4億82百万円であります。2024/06/24 16:00
固定資産は、22億92百万円となりました。主な内訳は、建物及び構築物が11億24百万円、工具、器具及び備品が1億79百万円、土地が4億61百万円、のれんが90百万円、投資有価証券が1億16百万円であります。
この結果、資産合計は41億28百万円となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/06/24 16:00
当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は、68百万円であります。その主なものは、クラウド用コンピュータ機器の工具、器具及び備品の取得が33百万円、東京事業所移転に伴う改装工事の建物及び構築物の取得が18百万円及び工具、器具及び備品の取得が8百万円、本社ビル改装工事に伴う工具、器具及び備品の取得が5百万円であります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却2024/06/24 16:00
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。