営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 690万
- 2014年6月30日
- -3371万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社におきましては、既存顧客の満足度向上による提供範囲の拡大、新規顧客の開拓など、流通業のお客様からの受注の確保に努めてまいりました。2014/08/12 9:56
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は2億10百万円(前年同四半期比85.9%)となりました。利益面では、一部不採算案件があり、営業損失は33百万円(前年同四半期は6百万円の利益)、経常損失は30百万円(前年同四半期は9百万円の利益)、四半期純損失は19百万円(前年同四半期は5百万円の利益)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題