- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 210,954 | 454,256 | 704,779 | 1,064,081 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) | △30,514 | △38,568 | △32,539 | 31,376 |
2015/06/24 12:56- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2015/06/24 12:56- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| イオンアイビス株式会社 | 156,955 | システム開発事業 |
2015/06/24 12:56- #4 収益及び費用の計上基準
- 注制作のソフトウェアに係る収益及び費用の計上基準
a.当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるもの
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
b.その他のもの
検収基準
(2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2015/06/24 12:56 - #5 業績等の概要
当情報サービス業界におきましては、企業の収益改善を背景に企業の情報化投資は回復傾向にあります。
このような状況下、当社におきましては既存顧客の満足度向上、新規顧客の開拓など、流通業のお客様から受注の確保に努めてまいりましたが、比較的大型な案件の受注遅延と不採算案件の発生等により、当事業年度の売上高は10億64百万円(前年同期比82.8%)となりました。利益面では、営業利益は21百万円(前年同期比27.6%)となりました。経常利益は31百万円(前年同期比37.2%)、当期純利益は41百万円(前年同期比87.6%)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2015/06/24 12:56- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当情報サービス業界におきましては、企業の収益改善を背景に企業の情報化投資は回復傾向にあります。
このような状況下、当社におきましては既存顧客の満足度向上、新規顧客の開拓など、流通業のお客様から受注の確保に努めてまいりましたが、不採算案件の発生等により、当事業年度の売上高は10億64百万円(前年同期比82.8%)となりました。利益面では、営業利益は21百万円(前年同期比27.6%)となりました。経常利益は31百万円(前年同期比37.2%)、当期純利益は41百万円(前年同期比87.6%)となりました。
なお、1株当たり当期純利益金額は、12円2銭となりました。
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