営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 389万
- 2017年6月30日 +5.75%
- 411万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間においても上記の施策を実施することにより、各プロジェクトも効率的な運営を行うことができました。2017/08/10 9:23
このような結果、当事業年度の売上高は2億72百万円(前年同期比102.0%)となりました。利益面では、当社パッケージ・ソフトウェア製品の研究開発費を増額しましたが、プロジェクトマネジメントの改善による各プロジェクトの利益率が改善されたことにより、営業利益は4百万円(前年同期比105.8%)、経常利益は8百万円(前年同期比107.5%)となりました。また、投資有価証券の売却により四半期純利益は15百万円(前年同期比87.7%)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題