営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 1579万
- 2017年9月30日 +61.12%
- 2544万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間においても上記の施策を実施することにより、各プロジェクトの効率的な運営を行うことができました。2017/11/13 9:11
このような結果、当事業年度の売上高は5億88百万円(前年同期比111.3%)となりました。利益面では、当社パッケージ・ソフトウェア製品の研究開発投資額を増額しましたが、プロジェクトマネジメントの改善による各プロジェクトの利益率が改善されたことにより、営業利益は25百万円(前年同期比161.1%)、経常利益は30百万円(前年同期比145.1%)となりました。また、投資有価証券の売却により四半期純利益は31百万円(前年同期比126.4%)となりました。
今後とも、更なるパッケージ・ソフトウェアの強化と個別のお客様への対応を着実に実行し、新規のお客様のシステム再構築へのタイミングを捉えた提案を加速してまいります。