有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/06/21 16:51
(注)当社は、2018年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、当事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 336,091 665,139 1,047,384 1,490,371 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 23,262 44,865 70,658 113,248 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/21 16:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2019/06/21 16:51
本邦の外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがありませんので、記載を省略しております。 - #4 収益及び費用の計上基準
- 注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
a.当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるもの
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
b.その他のもの
検収基準
(2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/06/21 16:51 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2019/06/21 16:51
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 経営成績2019/06/21 16:51
当事業年度の売上高は、14億90百万円(前年同期比105.1%)となりました。利益面では、「CHAINSⅢ+」および「GROWBSⅢ」への大規模な研究開発投資を行いましたが、前述のシステム開発プロセスの標準化と手順の効率化に取り組んだ結果、一部不採算のプロジェクトはありましたが、各プロジェクトの利益率は改善され、営業利益は1億10百万円(前年同期比137.0%)、経常利益は1億24百万円(前年同期比141.0%)、当期純利益は77百万円(前年同期比116.4%)となりました。
2.キャッシュ・フローの状況 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/21 16:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/06/21 16:51
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲