4349 テスク

4349
2024/07/18
時価
20億円
PER
6.15倍
2010年以降
赤字-60.72倍
(2010-2024年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.55-2.37倍
(2010-2024年)
配当 予
1.05%
ROE
15.99%
ROA
6.28%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
純資産
当第2四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ86百万円増加し、14億31百万円となりました。これは主に利益剰余金が83百万円増加したことによるものであります。
2. 経営成績
当第2四半期累計期間の売上高は12億0百万円(前年同期比122.1%)、営業利益は1億53百万円(前年同期比254.0%)、経常利益は1億48百万円(前年同期比264.4%)、四半期純利益は1億2百万円(前年同期比110.6%)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の四半期末残高は、前事業年度末に比べ33百万円増加し9億50百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、1億97百万円(前年同四半期は1億61百万円の獲得)となりました。これは主に、未払又は未収消費税等の減少79百万円があったものの、税引前四半期純利益1億48百万円及び売上債権及び契約資産の減少1億40百万円があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、85百万円(前年同四半期は13百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出62百万円及び無形固定資産の取得による支出22百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は、78百万円(前年同四半期は1億78百万円の使用)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出31百万円及びリース債務の返済による支出28百万円があったことによるものであります。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第2四半期累計期間において、新たに発生した優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題はありません。
(4) 研究開発活動
当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、52百万円であります。
なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2022/11/11 14:29

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