有価証券報告書-第49期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(重要な会計上の見積り)
前事業年度において「(重要な会計上の見積り)受注制作のソフトウェアの原価総額の見積り(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額」に表示されていた「システム開発売上高」277,778千円を表示上の明瞭性を高めるため、「進捗率を原価比例法で見積もる収益認識」222,625千円及び「原価回収基準による収益認識」55,153千円として表示しております。
また、重要な会計上の見積り注記との関連性を見直し、前事業年度における「仕掛品」22,063千円を「仕掛品と相殺表示した受注損失引当金の金額」527千円に変更しております。
(重要な会計上の見積り)
前事業年度において「(重要な会計上の見積り)受注制作のソフトウェアの原価総額の見積り(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額」に表示されていた「システム開発売上高」277,778千円を表示上の明瞭性を高めるため、「進捗率を原価比例法で見積もる収益認識」222,625千円及び「原価回収基準による収益認識」55,153千円として表示しております。
また、重要な会計上の見積り注記との関連性を見直し、前事業年度における「仕掛品」22,063千円を「仕掛品と相殺表示した受注損失引当金の金額」527千円に変更しております。